多様性世界一のデザイン事務所立ち上げ

・多様性をテーマにしたデザインに特化するデザイン事務所を創立
・基本的にはデザイナーとは業務提携契約or組合契約(LLP/LLC)スキームで想定
・分野領域は無制限
・メンバーは国籍不問で共通言語は英語、フランス語、スペイン語、中国語、ドイツ語を想定
・商号未定

衣服から冊子、ウェブは勿論ですがプロダクトや
産業、オフィス、住宅、生活雑貨や文具まで生活のあらゆるシーンを通して
私達が生き物であること、いろんな生態系や地理環境の恩恵を受ける事ができる
という視点のエシカルデザインを手掛ける事務所です。

全てプロジェクトベースで案件を引き受けるか、メンバーで集まって街中などでインスタレーション作品などを発表する等のプロモーションを行う組織像を想定しています。

メンバーはケニアやポルトガル、アラスカ、インドなど極力場所を限定せず募集し、プロジェクトチームを組んでプロジェクトを進めるか、地域内ユニット単位で活動します。

1番のコアバリューは単一国籍では絶対に思いつかないようなアイディアや視点で、ユニットは必ず3ヵ国以上の国籍でアレンジ(リモート有)することを最大の強みにします。

A real estate fund that can live in 12 countries

First of all, if there is a mechanism that allows many people to easily participate and everyone can purchase a house more easily, it will be fun to build assets, and regardless of the current economic environment, it will be a step in the long run. I thought about creating a means and a tool that could improve the property, and devised a model to replace the purchase of a house that can counter the recent decline in the value of immovable assets.

Basically, it is almost the same as the real estate specific joint venture, but it also issues class shares with right to housing (a kind of swap transaction) and sells two types of shares, bargain shares and residence rights shares that simply pursue yield dividends. The goal is “12 countries per unit”, and if you have one unit, you can live anywhere in the world, and you can enjoy the benefits just by owning the stock.

不動産相続資産活用系の国際コンサルティングファーム創業

今年冬からZurichを中心に、アメリカ・イギリスをマーケットにした不動産の相続資産活用系コンサルティングファームを創業したいと考えています(日本は現在未検討)。
普段はPB業務をメインに、税理士弁護士と提携しながら、信託財産の運用で利益を蓄積していく資産運用系の総合プラットフォームを目指し、サブサービスでエステートプランニングとウェルスマネジメントを提供する方向性で検討しています。

相続資産の信託承継で経営代行を行うのが内部での主なメイン業務になると思いますので、イメージしているのは資産運用管理+コンサルティングといった具合です。

欧州の不動産市場の成長に合わせて参入になりますが、10年単位で計画を立てられる事業に限定したいので、その場その場で企画打ち上げで利ザヤを稼ぐという感じには多分ならず、金利収益を獲得していきクライアントと共に収益を共有するようなモデルです。