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一粒に夢が広がる、イチゴ栽培植物事業のご招待

ビジネスプラン・事業アイデア

皆様、こんにちは。
私たちは未来を味わう新しいビジネスの扉を開くために、「完全制御型植物工場」でイチゴを栽培するための設備と栽培技術を提供する新しいビジネスを開始しました。

近年、世界の人口が増加の一途をたどる一方、世界各地で温暖化による水害や台風で農業の被害は拡大し農業への影響も深刻になっています。
近い将来、世界的な食糧不足が懸念されています。

この成長産業において、一緒に事業を築く仲間を求めています。

”事業の概要”
温暖化による異常気象は気温の上昇や自然災害の増加により従来の農業は影響を強く受け、農作物の生産は安定性しなくなる。しかも農薬の忌避されるという傾向もあり、植物工場への注目の高まり、世界の市場規模は2022年で約2兆円と2028年は予測は8兆円まで達する見込みです。

”事業概要”
*市場の拡大:国内では農業従事者不足が深刻化しつつあるほか、自然災害の増加による安定調達ニーズが高まる中で一年を通して高品質なイチゴを求める声が多い。

*夏の収穫:一部の生産者以外はイチゴの収穫できないため、競合相手が少なく差別化しやすい。

*新技術:植物工場の自動化された栽培システムは天気や気温に影響を受けないため、地域・季節に関係なく一年を通じて安定した収穫が可能。さらに、年開2回の収穫を実現(収穫期間は8ヶ月間)。

*助成金:農林水産省や経済産業省の助成金を活用することで、初期の投資における負担を軽減します。

*障害者を雇用:国は企業に障害者雇用の義務付けています。
植物工場を活用することで障害者雇用ができます。

*植物工場:「温暖化が進むと」20年後、30年後の話ではなく、5年後、10年後にはイチゴが作れなくなる可能性がある。

国内では植物工場施設は増加傾向にあり、植物工場の運営企業には、食品加工事業者や外食業者だけでなく、IT・電機メーカーや交通会社、製薬・化学メーカー、建設会社、化粧品メーカー・コンビニ・スーパー等様々な業種からの参入が見られます。

植物工場の設備費は数十億~数百億円かかり中小企業は参入できない産業でしたが小規模・中規模の植物工場を開発したことで参入が可能になりました。

植物工場事業を通じて農業に投資としての価値を創出し、農業施設を全国にスピード展開し、遊休地から新たな価値を創出します。

事業
ステータス
ローンチ済み
業種

医療・健康・介護飲食・食品その他

募集概要・求めるパートナー像

こんな方を探しております。

*営業の経験がありフルコミッションできる方

*イチゴ栽培で本格起業をしたい方

*新しい事業を探している投資家の方や事業参入したい方

一粒の夢が広がる、イチゴ栽培植物工場事業は農業の未来を築きます。

気軽にお問い合わせください。

募集職種 その他
募集エリア

名古屋関東東海近畿北海道・東北北陸・甲信越中国・四国九州・沖縄

ここが
ポイント

本格起業です

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ジョインしたいもう少し詳しく聞きたい