エンジニア募集/サービスリリース後の運用(資金調達済)

はじめまして。
アプリ開発を行うスタートアップIT会社のNearbyと申します。
2023年の創業、資金調達を経て現在に至ります。

巷では、消費者に強制的に表示される「Web広告=ノイズ」となっておりますが、我々は広告こそユーザーの情報収集に有効と考え、ユーザー自ら広告を探すことで、ストレスを感じず店舗とユーザーを繋げることを目的としております。
広告(情報収集)に特化したSNS開発を進めており、アプリ完成が4月に迫っております。

アプリ完成後の保守、運用、新規開発及び認知活動のために下記メンバーを募集しております。

報酬:ご相談(リリース後収益が出てから)
活動地域:アプリリリース当初は関西が活動中心拠点となりますが、他地域からの参画可能です。
オフィス:大阪梅田のレンタルオフィス
アプリ完成予定時期:4月

新規事業 精神科専門 付き添いサービス

初めまして、あきと申します。沢山の事業案の中やっと自信を持って、このサービスを作りたいと思ったものが出来上がりました‼︎

精神科専門の付き添いサービスです。
付き添いサービスには。
外出、病院付き添い、旅行、冠婚葬祭、散歩なんでも付き添いできるものは行きます。

対象者:家族に精神科疾患を持った方を介護している家族です。

立ち上げた理由:
・今後精神疾患患者様が増える=その方を支えてる家族への支援がないと困る
・精神科という専門性が高いからこその部分
・かかりつけの看護師となり、介護をしている家族が困っている悩みを一番にいつでも聞けます。
・精神科の為家族や友達や親戚に相談しにくさもある為、私たちが介入することで安心してもらえます。
・かかりつけ看護師がいるからこそ、例えば病院付き添いでも医師へ伝えたいことを代わりに伝えることができ、また医師が言っている事を分かりやすく説明することができます
・これから介護は社会問題となり現状も介護うつ、介護離職、ヤングケアラーなどがあります。全てには難しいですが、私は精神科でずっと勤めてきた経験もあり、メンバーも経験者です。自分たちだからできる強みがあります

まだまだ書き足りないことは、ありますが…ぜひご意見や提案などたりましたら、連絡下さい‼︎

今困っている事は、無償でLP作成やHP作成のをお願いしたいです。またお金に詳しい方がいたら、ぜひその面からもアドバイスが欲しいです‼︎

事業のコアメンバー募集

人材育成をテーマに考えています。その中でも特に、人材の評価に関するビジネスプランを考えています。
未だ、アイデアの状態でこれを形にする段階まで進めていないのが現状です。

空を舞う夢、現実に – 次世代evTOLプロジェクト

私たちは、航空業界の新たな地平を切り拓くために立ち上げた革新的なスタートアップです。私たちは、独自の技術と革新的な発想で、安全で効率的な航空移動の未来を構築し、持続可能な社会への貢献を目指しています。私たちのチームは、航空業界の経験豊かな専門家と技術革新者で構成されており、未来の空を変えるために情熱を傾けています。

不登校や精神疾患を抱える当事者の第一の拠り所を作り、更に医療機関への移行の円滑さを図る

第一に、「不登校や精神疾患を抱える当事者の第一の拠り所をオンライン上に制作」します。オンライン上に所謂掲示板の様なチャット形式の新規コミュニティーを作成します。スマホアプリの開発も考えています。このSNSは、既存の大手SNSとは違い、誰もが参画できるのもでは無く、アカウント作成の際に複数の不登校や精神疾患に纏わる質問をし、それを元にユーザーのプロフィールを自動的に作成します。そのため、既存のSNSの様に全く外部の第三者が入ってしまう可能性を低くするだけでなく、ユーザーのバックグラウンドを明瞭化することに繋がり、1つの投稿に対する親近感や信頼度をあげることにも繋がると考えています。
不登校,精神疾患の問題は多くの要因が複雑に絡まっているケースが大半ですのでYahoo知恵袋のように一問一答のQ&Aではアドバイスを自分に生かせる割合は少ないです。しかし、SNSから発展した質問であれば、プロフィールだけでなく日常の投稿も目にする事ができるため、自分に近い境遇の人を見つけることが可能だと思います。又、そのような人は同時期に存在する可能性は低くとも、このSNSにデータが蓄積されいずれデータバンクのようになれば、過去の質問や投稿,ユーザーを遡って検索し近い境遇の人を探すことも可能となります。
このサービスの特徴はオンライン上にあるため、場所を問わずより大規模な受け皿となれるのではないかと考えており、最終的には不登校や精神疾患で困ったらココ!と言う大衆イメージを持ってもらえるSNSにしたいです。また、国家資格を持った心理師が運営しているSNSという面でも一線を画す事ができると考えています。
第二は、新規SNSと医療機関を連携させることです。現在の医療機関は名称が様々で知識のない人からすると症状が悪い中で探すのは大変な労力を伴うことに加え、初診を受け付けていない又は数ヶ月を要することが問題です。既存の医療機関は大々的に患者を求めておらず、まとめサイトもとても少ないです。そのため、新規SNSを用いて、ユーザーの通える範囲であったり日時、更には求める先生の雰囲気や年齢,性別などを予め入力してもらい、そこに医療機関の情報を加えていくこで、ユーザーと医療機関をマッチングさせることができると考えます。このため治療者と医療機関の事務的な手間を省き且つスムーズな治療移行を目指します。

発達凸凹のお子さんを持つ親のためのペアレント・トレーニングアプリ

ADHD/ASD/LDの診断がある子どもやグレーゾーンのお子さんの子育ては、定型発達のそれとは異なり、親御さんのストレスがとても大きいです。発達の特性を理解するために勉強するのも大変ですが、それを実践するのは更に大変です。

そこでペアレント・トレーニング(PT)というは療法があります。専門家であるファシリテーターが複数の親御さんにレクチャー・ディスカッションを通して関わり方を学び、親御さん同士のピアサポートを通して、客観的に育児方法を見つめ直、かつ、親御さんのストレスを軽減するプログラムです。
一方で、PTは90分等長時間のレクチャーと課題を定期的にこなすため、共働き世帯にとっては時間的な負担が大きいです。アフターコロナでオンラインで行われていたPTも少なくなりつつあり柔軟性も落ちています。さらに、コストは6回で数万円かかることもあり、費用的な負担も大きくなります。

そこで、マイクロラーニングと”みんチャレ”の機能を合わせたモバイルアプリで、空いた時間に柔軟に学べ、グループメッセージ機能でディスカッションや相互の精神的なサポートができるようにすることで、親御さんの時間的制約・コスト的制約を軽減したいです。

一方、PTファシリテーターを雇うのではなく、UberのようなTwo-sideプラットフォームを想定シています。講義がない分、講義料を対面講義よりも安価にし、そのマージンでマネタイズする方向です。また、「1講義あたりいくら」という現在のモデルから、ファシリテーターが長期に渡ってそのグループにアドバイスをする、というモデルにシフトすることで、サブスクリプションモデルに移行できないか、も模索したいと考えています。

人口の10%が何らかの神経発達症を抱えていると言われており、他国でも確立された療法(米国UCLAで開発されたプロトコル)なので、グローバルにスケールすることも視野に入れています。

現在私はLondon Business SchoolでEntreとMarketingを中心に学んでいます。特にEdtechに関心が高く、スタートアップでのインターン、Education SocietyというStudent Clubの立ち上等に関わって来ました。子どもに神経達症の疑いがあったことをきっかけに、このビジネスを考えはじめ、みんチャレを使ってMVPを行った段階です。

◆ブロックチェーンを使ったインフルエンサー(著名人)の新しいマッチングサービス開発を協力求む◆

2023年4月に以下のプレスリリースを出したのですが(現状はファッションアテンダントの下層ページ/姉妹サービス)
日本発の仮想通貨プロジェクトALICE(MyNeighborAlice)に関わっていたD●A出身の方からのアドバイスで
『YOKOJIさんのこのインフルエンサー(著名人)のマッチングサービスとっても斬新で面白いので、ここにブロックチェーンの電子証明をお金払ってもらった利用者さんにインフルエンサー(著名人)側から送ってもらえるWEB3のサービスにしたらもっと面白くなると思いますよ!!』 

『まさにブロックチェーンの健全な使い方ですよこれは!!』

と言ってもらえ
まさに私が目指していた新しい形のマッチングサービスであり、
個人のセンス(経験+知見)と時間に明確な金銭価値を付けて支払ってもらえる『Respect fee(リスペクトフィー)』の概念を広げていける画期的なサービスだと点と線(Connecting the dots)が繋がりました♪

ーーーーーーーーーー

《憧れのインフルエンサーと実際に会って 「一緒にウインドウショッピングが出来る」体験型サービス 【プレミアムアテンダント】がスタート!》
https://www.atpress.ne.jp/news/347393
※プレスリリースになります

https://fashion-attendant.com/premiere/
※上記はまだ社会実験的に既存サービスのファッションアテンダントの姉妹サービス(下層ページ)としてローンチしただけです。

◆Flutter(Google)で「ショッピング特化のマッチングアプリ」開発(英語/中国語対応)協力

●下記はココナラで
「ノーコードアプリ(glide)で短時間でアプリ作ります!」投稿をしていた大学生に発注しビデオミーティングしながら3時間で構築したデモサイトです。
https://shopping-partner.glideapp.io/dl/17171d

ーーーーー
●以下は学生限定の有給インターン募集プラットフォームに掲載された情報です
《Shopping×Techのマッチングアプリ開発(Flutter)/ 自走できるエンジニア求む!》
https://kotonaru.co.jp/internship-detail/308/tymetechlab

ーーーーー
●以下はボランティア/プロボノ募集プラットフォームに投稿された情報です。
《【flutter】を使ってウインドウショッピングのマッチングアプリ作成◆》
https://activo.jp/articles/100149

★上記2つをチェックしていただけたら
ビジネスアイデア・プラン・構想・求める方などは使えると思います♪

ーーーーー
★下記はインターン大学生(服飾系)が作ってくれた資料です。
https://drive.google.com/file/d/17Y-KjFBp1gPnzS8rgRhHzZCNGs7_NNlX/view?usp=drive_link

ーーーーー
★報酬有りきと言うよりも、一緒に世界に挑戦できるTinderに変わるマッチングアプリのFounderとして将来的に役員参画してもらえるくらいの方がフィットし易いかと思います。

★現在創業者の私は渋谷ストリームのグーグル社内にあるGoogle Startup Campusで平日は仕事しています(一緒に使えるように登録できます)

co-founder/CTO募集

現在、黎明期・市場拡大中のトラベルテックをやろうとしています。
現在、アクセラで資金調達に向けて準備を進めています。

創業メンバー募集 SEと法人営業、マーケター募集

ビジネスプランとしては、マーケットプレイスです。例を挙げるとするとAmazonや楽天のような総合マーケットプレイスで考えています。ランチェスター戦略を展開して最初はニッチな所を攻めるという案もあります。しかし、今回創業する理由は、某外資系企業が日本市場のシェアを大きく占めていて、税金をほとんど納めていないという現実を打破したいと考えての創業になります。そのため、なるべくスピード感を持って規模を大きくしたいと考えております。

ECモールの高すぎる手数料と過剰な値下げ圧力による日本企業の収益性の低下を改善することと、円の流出を防ぐことを目的とします。

競合が大きすぎますが、大きすぎるが故の弱点として膨れ上がった人件費と、永続的に余剰利益を出す必要がある事だと考えております。そのため、今回の創業では『過剰な経営拡大を敢えてしない』ことにしようと考えております。そのようにして、手数料を限界まで下げることが可能だと考えております。

まだまだ語りたい想いは色々ありますが、この想いとプランに共感してくださる方がいたら是非参画して欲しいと考えております。よろしくお願いいたします。