【挑戦】新卒採用市場の構造的課題

ビジネスプラン・事業アイデア
毎年繰り返される『就活のやり方・進め方が分からない』『相談相手がいない』という問題を解消して、より良い1stキャリアを選択できる社会を創りたい。

【構造的な課題】
やり方が分からない → たくさんインターン&たくさんエントリー → 企業側もたくさん選考・・・。
就活生・求人企業双方の負担が高まっている悪循環な状態。

【解決方法】
相談相手を見つけ、もらったアドバイスを蓄積していけるサービスにより、効率的に就職活動を前へ進められる環境を提供したい

【なぜやるのか】
数百人の就活相談にのってきた中で、情報があふれて多くのサービスがあるにも関わらず、いっこうに上記のような課題が解消されないまま放置されていることに、強い課題意識を感じています。
少しでも早く、若い世代にこのような社会的”不”が引き継がれないような環境を創りっていくことが、表面的な働き方改革よりも重要性(社会インパクト)が高いと考えています。