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基本情報

ユーザー名

Soya

年齢 30 - 34歳
性別

居住エリア

大阪府

スペシャリティ

その他

現在の職業

その他

自己紹介

はじめまして、soyaと申します。
研修医卒業後、アメリカで疫学・統計学の修士を取得し現在は日本で画像診断医、医療画像のAI研究をしております。
将来的に起業をしたいとおもっており、起業準備もかねて4つのプロジェクトを友人、DAO内で進行・構想しております。
参画メンバーの必要度合いが高い順に紹介させていただきます。

①食のGameFi(Eat to Earn)とそれによる予防医療のためのデータ構築
ブロックチェーン、AIなどのテクノロジーの進歩や今後コミュニティーの重要性が高まるにつれて、今後「ヘルスケアデータをコミュニティー内で構築し行政や企業へ提供→完成したサービスの収益がコミュニティーメンバーに還元される」ような世界観になると予想しています。まず食のデータやエビデンスが予防医療・個別化医療に不可欠なのは間違いないのですが、現状データを蓄積する基盤がありません。STEPN(Walk to Earn)の成功の例をみて、食や健康に関しても、インセンティブとGamificationの部分をうまく設計することで食と健康・疾患のデータ基盤を形成できると考えています。初期のプロダクトの構想はあります。こちらのプロジェクトに関しては、メンバーが集まれば、インキュベーションファンドから出資を受けれる可能性があります。
→ゲームプランナーやマネージャーのようなゲーム設計を1からできる方とお話できれば幸いです。

②オンライン自習室アプリ
Zoomをつかったオンライン自習室が便利すぎたため、勉強時間の記録やタイマー、チャットなど、オンライン自習室に特化したアプリを開発中です。こちらは9割ほど完成しているのですが、エンジニアが体調をくずしてしまい引き継ぎで開発可能なメンバーを募集しております。
WebRTC、Typescriptご経験があることが必須条件とさせていただきます。

③病院内リソースのシェアリングエコノミープラットフォーム
CTやMRIといった画像診断機器をはじめ、院内リソースは小規模病院と大規模病院の間で稼働率に相当の差があります。大規模病院で画像検査予約に溢れた患者に対し、適切な小規模病院の画像診断機器をマッチングさせることで、3者(小規模病院、大規模病院、患者)win-winな関係を気づくことができると考えています。
MedicalDAOという医療系DAO内プロジェクトとして進行中です。

④大喜利 to Earn NFTプロジェクト
友人のエンジニアと立ち上げ、現在SNSを中心にコミュニティーを育てています。今後アプリ内でイラスト大喜利に回答することで最終的に完成するNFTに関する収益の一部を得ることができる仕組みを考えています。
こちらのプロジェクトの背景となっている考え方
・イラストクリエイターがNFT稼げるようになった→大喜利回答もテキストのクリエイターと考えれば今後お笑いセンスもマネタイズできるようになるのではないか。
・既存の大喜利サービスでは完成した回答や作品を見て楽しむだけにとどまっている
・イラストや大喜利回答の作成や投票ユーザーが行うことにより、プロセスエコノミーを形成できる

以上4つほどプロジェクトがありまして、興味がある方はご連絡いただけますと幸いです。

WEBサイト

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動物に例えると

漢字一文字で表すと

経験・スキル

スキル

医師
5年以上

Master of Public Health (Harvard)
1年以上 - 3年未満

放射線診断科
1年以上 - 3年未満