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基本情報

チーム名

共感SNSサービス

活動エリア

東京都

チーム紹介

私たちは共感型SNSサービスのスタートアップチームです。
現在は IT系企業でバイトをしている大学4年生二人がメンバーです。(就職活動はしていません)
開発速度向上の為にWEBアプリケーションの経験があるプログラマーを募集しております。
現メンバーで試作開発をしていますがどちらもプログラミングの経験が浅いため苦戦気味の現状です。
私たちに指導していただきながらプログラミングを主導していただける方を本気で探しています。
質問していただければ何でもお答えしますし直接会うことも可能です。

もちろんプログラマーだけでなく熱量に溢れている方と繋がれば嬉しいかぎりです。

よろしくお願いいたします。

ビジネスプラン
要約すると趣味や想いなど「共感」からなるコミュニティを構築するサービスです。

BtoC型SNSではtwitterなどのオープン型SNS、facebookやLINEなどのプライベート型SNSの二つに大別できます。
オープン型は「誰とでも繋がれる」というメリットがありますが、実際には日々のタイムラインには必要としない情報に溢れ、オープンであることから共感できない方々とのつながりに疲労困憊いてしまう、つまりはストレスが多いというデメリットがあります。
一方でプライベート型はfacebookの実名制であったり、LINEは身内のみという非常に狭いコミュニティで新たなるコミュニティを生み出すにはハードルが高い現実があります。

そこで私たちは上に述べたSNSの中間層を新たに作り上げます。100%平和なコミュニティを作るのは無理です。なぜか。それは十人十色でありお互いが100%共感できるというのはありえないからです。それでも多くの素晴らしいコミュニティが今も存在するのは、共感・共通があるからだと考えています。例えば共通では「実は話してみると小学校が同じだった」それだけでも会話が弾みます。共感では「プロ野球選手の〜さんを応援している」では他球団ファン同士であっても十分つながりがもてます。さらに当ビジネスではそのコミュニティがボランティア活動やイベント立ち上げなどの能動的な活動を支援していきたいと考えています。

なぜこれをしなければいけないのか?
それは日本の社会問題解決のためです。
「あなたは家族・勤め先・土着の友人を除き、何人年に1回は会う人がいますか?」という問いに困りませんか?
正直私は困ります。

人生100年時代と言われるほど寿命は延びながら核家族化、AI自動化によって可処分時間は増える一方で一向にコミュニティというものは古臭くイノベーションが起きていません。このビジネスプランは人生を豊かにする為に本気で必要だと思っています。

マネタイズといたしましてはfacebookのような広告型モデルを採用します。
toBに関しましても共感コミュニティに直接投げかけることで既存のSNSよりも結果にコミットできると考えています。

チーム人数 2人
チーム構成

プログラマー(駆け出し) :1名
フロントエンジニア(駆け出し) :1名

キーワード

プログラマー

SNS

WEBアプリケーション

Ruby on Rails

Swift